ども、アニオタ期間工の豚野郎です。

この日曜日にそろそろ今使っているMacBook Airを買い替えようかとAppleの公式サイト見ていたら衝撃の事実が。。。

なんと。。。

MacBook Air11インチモデルが売っていない!!!


なんと言う事でしょう。。。

俺はメインのマシーンが実家にもあるし今のレオパにも大きめなノートパソコンがあってそれをメイン機として使っているので持ち運びができて布団に入りながらでも作業ができる様な軽い物が欲しかったのに現在販売されているのは13インチのモデルのみ。。。

これはツラいです。。。

何故macなのか

この記事を読んだ人の中には『windowsにすれば良いじゃん?軽いのあるよ?この前自分でvaio s11勧めてたじゃん?認知症なの?』って思う人も居ると思いますが個人的にmacって一台は持っておきたいパソコンなんですよね。

やっぱりネットを見る時にmacって凄い扱いやすいんですよ、特にトラックパッドが凄い優秀なんです。

今となってはwindows10も仮装デスクトップを採用して来たり少しずつ使用感がmacに追いついて来ていますがやっぱりこまごまとした所で作業効率が及ばずなんですよね。

その最たる物がAppleが独自に開発しているosとそのosを最大限に生かす事のできるトラックパッドだと思うんですよ。

皆さんアApple製品の最大の強みってなんだかご存知ですか?

よく新型iPhoneが発表されるとマシンスペックがこうで他のAndroid製品と比較するとこの部分のスペックが高くてここは低いなんてレビューしている人も居ますが実はこれって結講的外れなレビューだったりするんですよね。

Appleの製品の強みってソフトもハードも全てAppleが設計しているって所なんですよ。

いくらハードのスペックが高くてもソフトとの相性が悪ければマシンを使っている時に体感できる速度や使いやすさは劣って来てしまいます。

逆に多少ハードのスペックが低くてもソフトとの相性が抜群に良ければそのマシンの最大のパフォーマンスをたたき出す事だって可能なんですね。

Appleの場合はおそらくニーズのあったハードを設計してそのハードにあったソフトを開発それをお客さんの使用感を元にさらにハードのスペックを上げる事ができる様にソフトをアップグレードすると言った感じで製品の開発をしているので多少スペックが見劣りしても使用感は凄く良いんですよ。

iPhoneとAndroidのスマートフォンで比較すると分かりやすいんですがAndroidの製品よりiPhoneってスペック低いんですよね。

でもそのスペックの低さって使っていてあまり感じないと思うんですよ、それがこのAppleの強みがあってこその技なんです。

それはパソコンも同じでホントにmacは作業がしやすいです。

特にネット見るだけって時でもかゆい所に手が届くと言うかホントに使いやすいんですよ。

だから俺はメインマシンはwindows、ネットを見る時とちょっとした画像編集はmacと決めているんですよ。

なのでPhotoshopとかもあえてノートパソコンであるMacBook Airの方にぶち込んでいます。

だらけ物の俺にとってMacBook Airは凄く大切な友達なんですよ。

特にダラケて使用するうえで最も重要な重量、この重量が11インチより画面サイズの大きい13インチの方が重たいのは当然で正直結講困っています。。。

中古でもいくつか探してみたんですが製造が古かったりドノーマルだったり(少しスペックアップしていて欲しい)中々良いのが見つからないんですよ。

宗教上の理由でMacBook Air11インチよりも重い物を持ってはいけない事になっているんですよね(黙れ)

これはもう13インチを買うしか無いのか、それともブログ更新とか画像編集とかは諦めてipadにするべきなのか。。。迷います。

Appleさんお願いします!是非MacBook Airの11インチを復活させてください!

それでは!ノシ

今日からお仕事頑張るよ!!!

皆さんも頑張りましょう!